このページは2007年3月10日以前に更新されました

 

 
 
 

 
     
  >>伊豆のなつ号  
     
   6月上旬に運用を離脱して鷺沼留置線に置かれ、一時は除籍間近と思われた8007Fですが、2005年7月2、3、9、10、16、23、24日に、伊豆の観光をPRする臨時急行列車「伊豆のなつ」号として、最後の営業運転に就くこととなりました。車内には伊豆の観光地案内や伊豆急行車両の写真が掲出され、車両には実際に伊豆急行で活躍している8000系と同じカラーリングが施されました。  
     
  >>07月24日  
     
 

溝の口にて。今日は伊豆のなつ号、8007Fの最終運転日です。

 

今日も4番線に入線。

 

ヘッドマークが取り付けられました。8007と8008とで微妙に位置が違います。

 

二子玉川にて。

 

多摩川にて。

 

菊名にて。

 

8007には、こんなものが貼ってありました。本当によくやってくれます。

 

横浜にて。

 

白楽にて。今日をもって8007Fは営業運転を終了しました。

 

代官山にて。このあと「さよなら8007F」ヘッドマークが取り付けられました。

 

このようなファンも楽しめる企画をして下さった関係者の皆様に厚く御礼申し上げます。

 
     
  >>07月16日  
     
 

妙蓮寺にて。急行板は1往復した後に取り付けられます。

 

自由が丘にて。

 

渋谷にて。急行板が取り付けられた状態。昔伊豆急で使用していた物のレプリカ。

 

かなりの盛況ぶりでした。

 

記念撮影風景。

 

渋谷にて。東横特急のデビューイベントを思い出します。

 

渋谷にて。5050系も増えたものです。

 

菊名〜妙蓮寺にて。

 

残された運転日は、あと2日だけ。

 

8039Fとの並びは見られるでしょうか・・・。

 

おまけ。渋谷での停車中にのみ販売されるという台紙付きのパスネット。

 
     
  >>07月03日  
     
 

鷺沼留置線を宿にしています。田園都市線を上る8007F。

 

梶が谷にて。

 

梶が谷を出発。

 

始発駅の日吉に入線する8007F。

 

中づりポスター。

 

ドア横ポスター。

 

運番129(いずきゅー)の左はビニルテープで作られたと思われる編成番号。凝っています。

 

みなとみらいにて。

 

みなとみらいにて。

 

渋谷にて。乗務員は伊豆急の制服を着用していました。

 

9000系と。

 

渋谷にて。

 

鶴見川を渡る8007F。

 

菊名〜妙蓮寺にて。

 

菊名〜妙蓮寺にて。

 
     
 

 
 

 

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